るろ剣ゲームの中で1番多くプレイしているるろ剣炎上京都輪廻

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どうも!mecatです!

今回は、私がるろうに剣心(るろ剣)ゲームをプレイした中で、1番多くプレイしているるろうに剣心炎上!京都輪廻(りんね)について書いて(紹介して)いきたいです。


るろうに剣心炎上!京都輪廻はPS2(プレイステーションツー)で発売されました。

るろ剣炎上!京都輪廻はストーリーモード・剣客激闘モードなどがあります。

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ストーリー

ストーリーは、緋村剣心・相楽左之助・斎藤一・四乃森蒼紫が主人公としてプレイできます。

その中でも原作の主人公でもある緋村剣心の対決などが多くあります。

京都編(私は志々雄「ししお」編とも呼んでいます)の内容で最終的には志々雄真実(まこと)を倒せばクリアとなります。


また原作通りに対決したり、原作通りに対決するけど違う展開になったり、原作には描かれなかった対決も存在します。


全体的に良かったんですけど、特に斎藤一編の沖田総司との対決(サブイベントでの戦闘)が良かったです。


私は、るろ剣の中でも斎藤一が好きで、使いやすかったのも加わって4人のキャラクター(キャラ)の中でも、ストーリーモード&剣客激闘含めて1番使用していました。


また斎藤一は、必殺技2つある中の1つに原作にはなかった牙突六刃(もう1つは牙突零式)があります。


必殺技は、ある程度近い距離じゃないとヒットしないので必殺技をする時は近づくようにして下さい。


私が斎藤一を使用する時にしていた戦闘方法で、攻撃の時は敵が近距離いた場合、基本□ボタン合間に△ボタンで、遠距離にいた場合は牙突からコンボをしてた感じで剣気ゲージがたまったら(青→黄)いけるタイミング(くらくらして身動きができない時など)でどちらかの必殺技を使用していました。


防御の時は、避ける事を多用してガードが少なめでした。

あと避けてからのカウンター(後の先)も使用していました。

特にこのゲームは、避けたりカウンターする事に長けていると私は思っていまして、私が今までプレイしたゲームでは、正確にタイミングよく避けないと避けれない事もある中、このゲームではある程度タイミングが合えば、1回避けるコマンドをするだけで1撃だけじゃなく数撃避けれてカウンターにもつなげる事ができ、初心者の人や苦手な人でも避けやすいと思います。


斎藤一に至っては意識してカウンターをしなくても相手の攻撃がこちらにヒットした瞬間に牙突のカウンターを自動的に打つ事ができる技があります。


私がカウンターを意識的に使用する時は、相手のガードが固い時にあえてこちらが攻撃せずにしびれをきらせて相手が攻撃してきた時に使う事が多かったような気がします。


またカウンターが成功すると通常攻撃よりもダメージが大きくなります。

体力は緑が1番良くて黄・橙(だいだい)・赤の順に下がって、顔色もそれに応じて悪くなります。


戦闘は成績によって、優・良・可の順に下がってランク付けされていて、戦闘が1回ずつ終了するたびに表示されます。


能力の上げ方で段(レベル)を上げる時は、一点集中を選びそれ以外は貯めるを選択した方が効率が良かったと思います。


アイテムは色々ありますが剣客激闘モードでクリアを目指している場合は、それぞれの限界突破アイテムを入手するようにした方が良いと思います。


あとストーリーモードは、戦闘の最中に立会い問答(もんどう)があり、普通に戦っていたら発生するものと条件を満たした時に発生するものがあります。


私は、立会い問答を発生させようとあえて相手の攻撃をもらったり、こちらの技や必殺技を当てたりしていましたが発生できないのもありました。

剣客激闘

剣客激闘モードは、4人とも挑戦しましたが1番倒したキャラは斎藤一で、ベストは99人か100人まで倒しました。


レベルも限界突破のアイテムを使用してMAXの状態で挑戦しました。(そうなる前にも何度か挑戦している)


相手は1人の時や複数の時があり、状況によって戦い方も変化させた方が効率が良かったと思います。


始めはレベルが低いですが、カウント(何人目)が増えていくと強くなっていって、結構大変でした。


100人目は剣心の師匠 比古清十郎(ひこせいじゅうろう)で1番強かったです。

それぞれの敵キャラの対処法

私なりに敵キャラの対処法を見つけましたので書いておきます。

この方法は、ストーリーモードでも剣客激闘モードでも使用できると思います。

夷腕坊(いわんぼう)

夷腕坊は、基本的に防御をしないけど打たれ強くこちらが攻撃をしても怯(ひる)まなく、当たりながら攻撃をしてくるので攻撃モーションに入るまでは攻撃して、攻撃モーションに入ったら避けるなりガードするなりカウンターをするなりしていました。

悠久山 安慈(ゆうきゅうざん あんじ)

安慈(ストーリーモードでは2回目の戦闘)は、体力が赤くらいになったら体力を全回復しますから橙色や赤になったらできるだけ一気に仕留めるようにしていました。

魚沼 宇水(うおぬま うすい)

宇水(ストーリーモードでは2回目の戦闘)は、こちらの攻撃(特に1撃目)を捌いてくるので、攻撃を多く捌かれていた時には、避けてカウンターに切り替えて戦っていました。

瀬田 宗次郎(せた そうじろう)

宗次郎(ストーリーモードでは2回目の戦闘)は、縮地(全包囲高速移動)をしてきた時にこちらの攻撃が当たらないです。


しかし、縮地から攻撃してくる瞬間は目で追えるスピードまで遅くなるのでその攻撃を避けてカウンターをしていました。

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