越前南次郎を監督にできるテニスの王子様最強チームを結成せよ!

ゲーム


どうも!mecatです!


今回は越前リョーマの父親でこのゲームの中で1番能力が高い越前南次郎を監督にできるテニスの王子様最強チームを結成せよ!について書きたい(紹介したい)と思います。


テニスの王子様最強チームを結成せよ!はPS2(プレステーションツー)で発売されています。

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様々な組み合わせができるニューゲーム

ニューゲームはプレイヤーが原作に登場する様々な中学校・中学生・越前南次郎などから監督を1人選べます。


たしか始めは越前南次郎が出現してなく特定の条件をクリアすると選択できるようになれたと思います。


ただ南次郎は監督はできますが選手としては試合に出場できないので、南次郎を監督にする場合あと選手を4人勧誘し(選手兼監督だったら3、4人でもいい)仲間にする必要があります。


そして勧誘する時に仲間になってくれるかどうかの基本的な基準は、監督の能力が勧誘している選手の能力より高ければ仲間になってくれる事が多いですが、特定の監督じゃないと仲間になってくれない選手もいます。


私は青学(青春学園)メンバー同士のキャラクター(キャラ)・違う学校のキャラ同士・能力が(高い・低い)同士のキャラなどのチームと色々な組み合わせをしました。


フットワーク・パワー・スタミナ・メンタル・テクニックなどの能力はG→F→E→D→C→B→A→S→SSの順に上がっていき、1度SSランクまで能力を向上させるとそこから練習によって能力が落ちる事はありません。

選手育成の仕方

育成期間は20週とたくさんあり、1週毎にプレイヤーが練習している期間中に様々なイベントが発生します。


私は選手と一緒に食事(練習おわりに?)をする時にその選手の好きな食べ物を3つの選択肢の中から、爆裂バーガーとモンブラン以外を選ぶと高確率(全部かもしれない)でその選手と仲が良くなるイベントです。(特に跡部の時は明らかに1つだけ違う食べ物なのでわかりやすいです笑)


あと1週終わり毎に特別練習や遊ぶ事などができ、私はチーム力を上げるために遊びを主にしていました。


チーム力が高いと試合で技を発動した時に□ボタンを押すと一丸の想いになりやすく、技の効果もアップします。


練習は基本能力と技習得があり基本能力を高める練習で総合能力が1番高まる練習は、走り込みですから私はできるだけテクニックをSSまで上げる練習した後に走り込みをするようにしてましたが、初期のテクニックのステータスがかなり低いキャラだとSSまで上げるのは難しかったり上げられても走り込みをする期間があまりなかったりしました。


技習得はサーブ・リターン・ショット・スマッシュ・ディフェンス・インターバルがあり、私が比較的ポイントが取れて勝利しやすくなると思う技で、サーブ系はナックルサーブ・ツイストサーブ・バニッシングカット・絶望への前奏曲(プレリュード)で、リターン系は後の先・パトリオットリターンで、ショット系はレーザービーム・コブラで、スマッシュ系はナパーム・爆裂砕(ばくれつさい)です。

サーブ系

ナックルサーブはポイントを確実に取れる上に相手の体力を削ってくれて、しかも相手のスタミナが無くなった状態でナックルサーブを使用すると対戦相手が棄権して勝利できるので、不利な状況でも一気に逆転できるので、チームの中でも弱い選手に習得させると特に効果が大きかったです。


ツイストサーブは利き腕によって曲がる方向が違って、右利きだと画面上側からサーブを打つ時に右端から右にスティックを倒しながらR1+×ボタンを押して、画面下側からサーブを打つ時に左端から右にスティックを倒しながらR1+×ボタンを押して、左利きだと右利きの逆をすればポイントが入ったり、入りやすくなりますからそうするようにしてました。


バニッシングカットはR1+○ボタンを押してツイストサーブの時と同じ要領ですれば効果がありました。


絶望への前奏曲(プレリュード)はR1+×ボタンとR1+○ボタンでタイプが違いまして、R1+○ボタンを相手のいる位置から遠い位置にボールを落とすようにスティックを動かしながら押すとポイントが取りやすかったです。

リターン系

後の先とパトリオットリターンは相手がいない所に打つようにしてました。

ショット系

コブラは相手コートの奥まで速くボールを飛ばしますから(ロブ?)相手がネットやネット付近にいる時に打つと効果的でした。

スマッシュ系

ナパームはナックルサーブと似ててポイントと相手のスタミナを削りますから、(ナックルサーブほど確実ではありませんが)選手があまり強くない時は、スマッシュ系ではナパームを使用する事が多かったです。


爆裂砕はボールがワンバウンドしたら破裂して確実にポイントをとれるので、バウンドする前に相手がボールを取れないように遠い位置にボールを打つようにしてました。

私の試合・練習試合の操作方法

試合は一回戦→二回戦→準決勝→決勝があったり、その間に練習試合(1対1もある)をするかもしれないので、私が試合の時にしていた操作方法がもしかしたらこのブログを見ている人のためになるかもしれないので書きたいと思います。


この方法は主にシングルスで使用できると思いますが、ダブルスでも通じる所はあると思います。

基本的な操作方法

サーブ・リターン・ショット・スマッシュなどは基本的に左右や相手がいない所に打っていまして、技を使用する時も同じような感じで打っていました。


○ボタンと×ボタンの使い分けで○ボタンは低いボールの時に、×ボタンは高いボールを打つ時に使用していました。


また左右に打つ場合で余裕があった時は、左に打つ時は相手が打ってくるボールの左側にいるようにして打つように、右に打つ時はその逆をしてました。


そうするとより角度のあるボールを打てるようになり、ポイントが取りやすくなりました。

サーブやリターン

上記にサーブやリターンの事を書きましたがより詳しく書きたいと思います。


サーブは右利きの選手を操作する場合、画面上からサーブを時に左端の位置に移動しスティックを右に倒しながら○ボタンを押して、画面下からサーブをする時に右端の位置に移動しスティックを左に倒しながら○ボタンを押すとより角度のあるボールを打つ事ができ、ポイントが入ったり入りやすくなり、左利きの場合は逆になります。(○ボタンは一緒)


リターンの時はそのままの位置から相手のサーブを返すのも悪くないですが、そのまえのライン(横の白線)に移動して、相手がサーブを打った時にワンバウンドしてすぐに相手のいない所にできるだけ打って返すように(ライジング)していました

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